2020年東京オリンピック、
2025年大阪万博(国際博覧会)に向けて
きれいな街づくりのための
ソリューションを提供します

IoT Smart-eye

IoT Smart-eyeシリーズを
活用した地域美化ソリューション
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to clean environment

クリーンな街づくりへ

ゴミ箱内の蓄積量をIoTセンサーで遠隔管理
アラート通知機能により、ゴミが溢れる前に回収しにいくことができます

こんなシーンで利用可能

  • 街中のゴミ箱
  • 公共施設、スタジアムなどのゴミ箱
  • オフィス内・工場内のゴミ箱
for smart morment

歩きまわってのトイレ探しはもう不要

トイレ内部にIoTセンサーを取り付けることで使用状況をリアルタイムに閲覧、アプリケーションと連携することで、トイレの空き状況を簡単に把握

こんなシーンで利用可能

  • 商業ビル、ショッピングモール内のトイレ
  • 公共施設、駅中のトイレ
  • オフィス内のトイレ


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IoT Smart-eyeシリーズラインナップ

IoT Smart-eyeシリーズは、周囲の光や影に影響を受けずに計測できます
電波を長距離まで飛ばすことができるZigBee規格を採用しており、IoTゲートウェイの数が少なく済むので初期導入費を抑えられます

赤外線タイプ

  • ZigBee規格
  • 測定範囲 5-50cm
  • 短距離の計測に強み
ゴミ箱

超音波タイプ

  • ZigBee規格
  • 測定範囲 20cm~6m
  • 液体の表面も計測可能
トイレ 会議室

人感タイプ

  • ZigBee規格
  • 測定範囲 ~10m
  • 人の動作を簡単検知
トイレ 会議室

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IoT Smart-eyeを活用した
地域美化ゴミ箱ソリューション例

公共施設やショッピングモール、オフィス等のゴミ箱内部にIoT Smart-eyeシリーズ赤外線タイプを設置し、ゴミ箱内部の蓄積量を取得します。IoTゲートウェイを経由してbeaconnect plus上にデータを収集、蓄積します。ゴミ箱内部のリアルタイム状況をリモート監視することにより、的確なタイミングでの収集が可能になります。また、日々の蓄積データを活用することでゴミ収集予測や収集経路の効率させることにも繋がります。

IoT Smart-eyeを活用した
トイレ混雑見える化ソリューション例

公共施設やスタジアム、商業ビル、オフィス等のお手洗い内部にIoT Smart-eyeシリーズを設置し、トイレのリアルタイム使用状況を取得します。ゲートウェイを経由してbeaconnect plus上にデータを収集し、スマホアプリなどを用いることでリアルタイム使用状況をユーザーが閲覧できます。

カスタマイズ次第で
様々なソリューションに
応用できます

IoT Smart-eyeシリーズを カスタマイズすることで 屋内型駐車場の空き状況見える化や オフィスの会議室、集会場などの 利用頻度の見える化、分析など 様々なソリューションに応用することができます。

選ばれる3つの理由

初期コストを抑えられる
IoT Smart-eyeシリーズはBLE(Bluetooth Low Energy)規格ではなく、より電波を遠くに飛ばすことができるZigbee規格を採用。設置するIoTゲートウェイの台数を減らし、導入コストの削減に繋がります。

カスタマイズ開発も承ります
ブラウザによる閲覧やスマホアプリケーションによる見える化など要望にあった開発をします。

センサーの拡散性の高さ
同じIoTゲートウェイでゴミ箱やトイレ内のセンサーの データを取得しbeaconnect plus上に 送信・可視化できます。用途ごとにゲートウェイを 複数用意する必要がございません。

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beaconnect plus(ビーコネクトプラス)を実際に導入してお試しいただけます。

トライアルとして

beaconnect plus
(ビーコネクトプラス)を
実際の環境でお試しいただけます

※ 実証実験(PoC)・商用利用は別途ご相談ください

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FAQ

よくある質問をまとめました。 その他につきましては別途お問い合わせください